ブラインド・ユーリ(3)

コミック

山賊たちに犯されているユーリを見ているうちに、少年はその姿に欲情した。それに気付いた山賊の頭は、少年にユーリを犯させることを思いつく。少年ともしたことで、ユーリの中で何かが壊れてしまったのか、彼女は自ら山賊たちに抱かれることを望む。それがたとえ油断を誘うワナだったとしても、山賊たちには彼女の聴覚を乱せばよいという気のゆるみがあった。それをついて、ユーリの反撃が始まる。