秘書という名の奴隷

コミック

私は会長秘書をしています。秘書といっても実態はトイレの手伝いまでさせられる身の回りの世話係。ある日の仕事中ソファで居眠りをしてしまったら、会長に襲われて…。老人のねちっこい舌使いでムキ出しにさせられたオマ○コをペロペロと舐められて、大人のオモチャをズブズブ奥に入れられ掻き回されて、口止め料をもらってしまってから堕ちる一方でした。しょっちゅう体をいじられ、硬くならない会長のモノをしゃぶらされる屈辱を受けるうち、私は会長への憎しみが湧いてきました。その感情は若くて可愛い会長の孫娘に向けられたんです…。