真夜中の訪問者

コミック

女友達の家で飲んでて終電を逃してしまった憧れの先輩が突然深夜にやって来た。突然来られても、ウチにはベッドがひとつしかなくて困るのだが、先輩は「一緒にベッドで寝てもいいのよ」とオレを無防備な格好で挑発してきて…