たゆたゆ(6)

コミック

田舎で一人暮らしを満喫する怜治。幼なじみや同級生とつぎつぎとデキてしまい、このままではいつか痛い目をみるのではと不安になる。今後、誘惑があっても絶対に断ろうと決意するが、水車小屋の中からヘンな声がしているのに気が付くと、中を覗かずにはいられない。そこにいたのは双子の姉妹、はるかとさやか。二人は怜治を縛り上げ、下半身をいじくりまくる。男のモノがどんなふうになっているのか、興味津々なのだ。本当にこんなのが入るのかと、試してみるが。