degradation by…

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ヒナキは明るく優しく誰からも好かれていた。だから佐野にとっては憧れであり高嶺の花だった。だが、佐野はある日見てしまった。ヒナキがコンビニで万引きをするところを。「なんでもするから」と口止めをするヒナキの表情はあまりにも卑屈すぎた。幻滅した佐野は、ヒナキに「生オッパイ見せてよ」と言ってみる。ためらいながらも巨乳を晒したヒナキに佐野は次から次へとエスカレートした要求を突きつける。