永久少女―逢魔ヶ刻―

コミック

都市整備に忘れられ、使う人も滅多にいない歩道橋。僕がついそこの階段を上ったのは、やけに紅い夕焼けのせいだったのか。そこで僕に声をかけてきた少女。彼女はタイツをめくってオナニーをしていた。紅い夕日を浴びていると興奮して我慢ができないという。つられるように彼女の誘惑に応じてしまった僕だが、その快感にはどこかしら禍々しい気配が漂っていた。