Hでゴメンナサイ。(1)

コミック

昼のかきいれどき、ウェイトレスたちはてんてこまい。その中で、ゆっこは後輩の店員たちからの信頼も厚い。しかし、ゆっこには秘密があった。仕事をしながらも、アソコには常にピンクローターを入れていたのだ。ひょんなことから厨房の杉山にそれを知られてしまう、ゆっこ。自分のことを最低で変態だと蔑むが、杉山は嫌悪感を顕わにするどころか、彼女に対する好意すらほのめかす。それを聞いてゆっこは彼に「手伝い」を頼むが。