上から目線のキューピッド

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敏郎はいつも女にフラれてばかり。それというのも、幼なじみとの経験があとを引いて、変態ちっくな行為でないと勃起できない体質になってしまったからだ。そんなある日、自分をこんな体にしてしまった愛子と出会う。昔、愛子は必ず自分のオシリを敏郎の顔面に押しつけてアヌスをなめさせていた。もはや敏郎はアナルの匂いなしではセックスできない。責任を感じた愛子は敏郎の性癖を矯正してやると言うが。