淫蜜壺診断

コミック

甘酸っぱい空間と時間が、偶然にも訪れるその時、あなたならその快楽をむさぼりつくせるか。これからご案内します甘酸っぱいシーンで是非一度、その迫りくるメスの誘惑に身を委ねてみてください。昼は普通のサラリーマン、しかし夜は野獣と化さない代わりに、腋毛フェチを堪能しまくる男。奥さんは、そろそろ夏だからノースリーブを着たいわけだし、その男、交換条件として、下の毛剃ってツルンではどうか、と命令っぽく頼みましたが…「ちょっと変ね?」えっ!止まった、2人きりのエレベーター。憧れの人とだよ、でもその人、なにィー、もれちゃう、おしっこーーーってか…「がまんできない」他、お姉さんがエロ過ぎる11連発です。