バツイチお姉さんの疼き

コミック

個人経営の設計事務所に入社したボク。自宅兼事務所の小さなビルにはバツイチのお嬢様も暮らしていた。休日彼女の買い物に付き合うことになったのだが、途中でお腹が痛くなった彼女を介抱するため一旦ホテルで休憩することに。しかし、彼女の腹痛は実はウソで、「エッチしたい」と告白されたボクは、社長のお嬢さんに…