ハチミツおっぱい

コミック

昌也は子供の頃、姉の好奇心につき合わされて、姉の胸に塗りたくられたハチミツをなめて精通したという経験がある。それ以来、昌也のおっぱいのイメージはハチミツ味。周囲にはおっぱい嫌いと思われていたが、あの甘い思い出が忘れられない。そしてある日、昔の思い出をグレードアップして再現するような出来事が。