あるこリズム(30)

コミック

前回、住人の父により攫われたあるこを救出するためリコピン社に潜入した住人たち。ノキアのとっさの機転で建物の奥まで入り込むことに成功するが警報装置が作動。隔離されてしまう住人たちに流能が1人残ることで危機を脱する。残った流能に対して警備用ロボが迫る。流能のことを人型PCだと思い込んでいる警備ロボは伸縮するアームで流能を拘束し、女性器を特製バイブで激しく責め立てられてしまう!!