テンプル・イズ・ベスト

コミック

美佳はデンマーク人とのハーフ少女。神社で巫女のバイトをすることになったが、たよりになるのは父親が買ったうさんくさい本だけ。先輩巫女の蝶子は年下だけど親切……と思いきや、着替えを手伝うフリをして美佳をガムテで拘束する。そこにやってきたのは蝶子の叔父。蝶子は「おちんぽにご奉仕するのはわたくし達の一番大切な役目」と説明するが。