お姫様の手袋

コミック

姫乃は大富豪の令嬢。彼女にかしずく人間は多かったが、特にお気に入りの執事のことは、二人きりの時だけ「お兄ちゃん」と呼んでいた。今日は姫乃の誕生日パーティー。彼女は美しいドレスに身を包み、憧れのシルクの手袋をはめる。その滑らかな肌触りにうっとりしながら、姫乃は執事のチ○ポをしごく。そしてとうとうその日、二人は一線を越えたのだった。