淫猥な肉体

コミック

満員電車の中で背後からお尻を触る手……やだ、やめて……。グラマラスで美人の女子校生・素子はいつも男が近寄るフェロモンを放っていた。パンティの横から蠢くようにヴァギナの中に入り、クリトリスを弄る指……あっ、もうダメ、立ってられない……声が出ちゃう……んんっ!!!!!通学帰りの電車の中で、素子は大胆な痴漢の指でアクメに達してしまった。「まだヌルヌルしてる」素子は自分をイカせたあの指が忘れられず、オナニーに耽ってしまう。後日、素子は痴漢に遭遇した同じ時間の電車に乗ってしまった。「また会ったね……」背後からの声と共に、大胆にも素子の大きい乳房へ手が伸び、乳首を摘んで揉みしだく。「あっ!」思わず大きな声を漏らしてしまう素子。そして素子はついにパンティを下げられ、濡れてしまったヴァギナの中へ誰とも分からない太いペニスの侵入を許してしまう……『素子の毎日』女性達の肉体が淫れる卑猥な瞬間を水谷みんとがエロス満載で描く!