誤解です! 義姉さん!

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俺の服の間に挟まっていた、おそらく義姉さんのものだとおぼしい下着。黒くてちっちゃくてスケてて思わずまじまじと見てしまう。ところがそんなときに限って、義姉さんがいきなり部屋にやってくる。とんでもない誤解をした彼女は、今まで気が付かなかったことを詫びて、いきなり服を脱ぎだした。思わずたじろぐ俺だが、義姉さんはそんなことには構わず、俺の股間に顔をうずめる。