制服○號(8)

コミック

カフェでかいがいしく働くウェイトレスの礼子。一日の仕事が終わってマスターが淹れてくれるコーヒーの味はまた格別。それもそのはず、睡眠薬入りのスペシャルブレンドだったのだ。目を覚ますと、礼子は椅子に縛り付けられ、マスターに体中をなで回されていた。病み上がりのマスターは、入院している間に抑えが効かなくなっていた。なにもかも礼子が魅力的だからだとマスターは言うが。