その後のキミの瞳に欲情(コイ)してる

コミック

冴先輩が卒業してから半月が経った。ぼくは一人暮らしを始めた先輩のマンションを初めて訪問するが、さっそく押し倒されてしまった。先輩は熱情的なキスをぼくにしてくる。久し振りでぼくはもうドキドキ。ぼくは言われたとおり、先輩のパンツをはいてオナニーをする。先輩も自分がオナニーしているところを見せてくれるが、凄さに圧倒される。先輩のキレイな指が穴の中にもぐり込んで動いているところを見ていると、もうガマンできない!