なつみの夏の日

コミック

○なじみの裕輔を起こしに来たなつみ。なかなか起きない裕輔だが、やっと起きるとなつみの肛門を見せてほしいとねだる。これは二人のいつもの日課。一番最初は○稚園の頃のお決まりのお医者さんゴッコだったのだが、それが今も続いているのだ。裕輔はなつみの肛門を見るとツキがあると言うのだが、男としては反応していない。ただ、なつみと同じ学校に行きたいとジンクスを担いでいるだけなのだ。いつものように肛門をいじる裕輔だが。