愛ドリング

コミック

サラリーマン三人組が酔っぱらって捕まえた深夜のタクシー。ドライバーはまだ若く美しい女性だった。二人が降りて客は一人。ふと見ると、残された客は下半身丸出しで泥酔している。なんとかズボンをはかせようとするが、そんなこんなで奮闘しているうちに、チ○コが反応し始めてしまった。やっと目が覚めた客は、ドライバーを痴女と勘違いする。やられるくらいならこっちからと、運転中の彼女の胸を後ろからわしづかみすると、彼女もなんだか反応している。