君の名は

コミック

放課後の教室、一人の少女が机の角にアソコをこすりつけてオナニーしているのを、おれは目撃してしまった。見覚えのないその娘は、おれに気が付くといきなりキスしてくる。そのまま身を任せているとフェラまで……。しかし、人の気配を感じると、彼女はそのまま姿を消した。翌日、彼女のことを反芻しながら思うのは、名前も聞いていなかったということ。それに真夏に冬服を着ていたのもおかしい。まさか幽霊かとも思えない。翌日も彼女は放課後おれを待っていたが、その正体は……。