幼なじみの誘惑

コミック

高校2年のある日、○なじみの優子と廊下でぶつかると、目の前に四つんばいでパンティー丸見えの優子の姿が。優子のお尻りにドキっとしたその日から、優子のことを女として意識した俺。それから5年。シックスナインの体勢で、あのお尻が俺の顔の上にマ○コもア○ルも丸出しで乗っかっているなんて夢のよう。しかも、あの優子が「もうダメ我慢できない…健太…入れて…」と求め、俺は優子のきつく熱い中へ…