僕のカルテ

コミック

バイクで事故った進が入院した病院には、叔母の佐知子がナースとして勤務していた。幼い頃から思慕を寄せていた佐知子の白衣姿は、進の目には眩しく映る。進と同室になった年寄りが、佐知子の胸をわしづかみにしているところを見て、進は憤るが、佐知子は笑っていなすばかり。許せないという気持ちと同時に佐知子のおっぱいの柔らかさを想像して進は消灯時間になってもなかなか寝付けない。そこに佐知子がやってきて、清拭してくれるが、進のチ○ポはもうギンギン。