虚像

コミック

保険医の良美先生は優しい笑顔と澄んだ声で男子生徒の憧れの的。ぼくはこの笑顔を自分だけのものにしたい。無理矢理保健室のベッドに良美先生を押し倒してキスをすると、信じられないことに向こうから舌を入れてきた。余裕の笑みを浮かべる良美先生。彼女はぼくのチ○ポをいじくりまわしてフェラを始めた。いやらしい女であると幻滅させた責任と言って、さまざまなプレイを手ほどきしてくれる。彼女は明日もまた保健室でぼくを待つ。