きっず・とれいん(25)

コミック

秋彦が新薬を発明した。それは「ほんのちょっと微妙に頭のよくなる薬」。とりあえず人体実験ということになったが、「頭の悪いやつのほうが効果が分かりやすい」ということで、被験体はもちろんこーじ。どでかい薬にマヨネーズ塗って、やっとのことで服薬したこーじに、みんなは様々な質問を浴びせかける。