あの日のつづき

コミック

広一郎は母と二人暮らし。そんな家庭に母の部下であるはるかが、結婚相手を連れて挨拶しにきた。広一郎は内心の不快さを隠しようもない。実は広一郎は一年前、はるかにセックスを誘われて、そのまま放置されたという苦い思い出があったのだ。そのことをはるかに問いただすと、なんとはるかはあの時酔っていて、自分が何をしたのかほとんど覚えていないという。二人は改めてあの日の続きをすることに。