夏曜日のひみつ基地

コミック

なつのある日、帰省していたナオは幼い日に自分が使っていた公園のエロ本基地を通りがかる。ふとのぞくとそこにいたのは女の子。彼女はすぐに逃げてしまったが、エロ本だけは残されている。これは彼女がここでオナっていたということなのか。翌日、そのことをたしかめに行くと、彼女はいた。オナニーの現場を押さえると彼女は……。