毎日がモラトリアム

コミック

同棲をすることになった、タケルと姫子。これで毎日やり放題とタケルは喜んだが、それも最初のうちだけ。一週間もするうちに姫子はタケルに開発されまくって、タケルを求めまくるようになってしまったのだ。しかし、タケルもこんなことばかりしてはいられない。大学に行かなければ留年しそうなのだ。そこに宅配便が来て、タケルと繋がったまま、荷物を受け取る姫子。このスリルがたまらない。