カユナジミ

コミック

皮膚科医師の本田が、ある日診察することになったのは、学生時代の巨乳担任、酒井。驚く二人だが、酒井は医師が本田と分かった途端に帰ろうとする。本田の見るところ、酒井はアソコが痒いようだ。「なるべく見ないで診なさいよね!」という矛盾発言もなんのその、本田はじっくり観察してぐりぐりと触診しまくる。痒さと恥ずかしさと快感でついイッてしまう酒井。診察なら仕方ないと最後の一線まで越えてしまう。