シ福の日(2)

コミック

なんだか勢いだけでエッチしてしまった、幼なじみの明広と美津希。一夜明けても、美津希はまだツンのまま。でも、それは彼女の照れ隠し。あきひろが積極的にキスをすると、もう彼女は動けない。お姫様だっこでベッドに運ばれると、涙が出るほど嬉しくてたまらない。ドキドキしているところを優しく下着を脱がされて、乳首をいじられると、それだけで感じまくり。優しいクンニのあと喜びの中、処女を喪失。