痴漢電車に魅せられて

コミック

朝の満員電車の中、僕は一人の少女が痴漢に遭っているのを見てしまう。大胆に少女の巨乳と秘所をまさぐる様子に声もあげられなかったが、少女と目が合い「助けてください」と言われると、夢中で声をはりあげていた。彼女の名前は恵。これで全てが終わるはずだったのに、別の日にまた彼女が痴漢に責められているところを目撃してしまう。恵はしょっちゅう痴漢に襲われているらしい。トイレに連れ込んで迫ってみると、二度も助けてくれたお礼にと恵は素直に体を差し出すのだった。