舌にとろける、甘いカレ。

コミック

真島くんは毎日のように私に口の奉仕をさせる。こんなこと、本当は好きじゃない。好きなわけがない。でも、好きだと思い込むことで耐えてきた。今日も教室で彼のを飲まさせられた。そして気がつくと、彼は小さくなっていた。お人形さんほどの大きさになった真島くん…今度は私の番だよね。たくさんいじったり、いたぶったりしてあげる。やめてと言われてもやめてあげない。私がどんなに嫌がっても、いっぱい飲ませたりしたのは真島くんなんだからね。