こたえて☆まいはーと

コミック

放課後の意地悪でエッチなクイズのあと、友崎くんと私は付き合い始めた。友崎くんはあのクイズの日、ひどい形で失恋をした。私はその心の隙間に入り込んだ。彼は私のものになった。今日も彼を押さえつけ、私の匂いをかがせて射精させた。でも、実を言うと、私は告白の返事をはっきりと聞いてない。だって…こわいよ。他に好きな子がいるって言われたら。聞かなければ、彼はこのまま私の下でかわいい鳴き声を出し続けてくれるんだよ。まるでブタさんみたいな鳴き声を…。