いもうと~発情期~

コミック

まだ小さいくせに、発育の良い妹に劣情を感じていたボクは学校から帰って来た詩帆に自分の精液入りのココアを飲ませるのを日課にしていた…。だがある日、詩帆がそれをとっくに気づいていた事を知ることになる…。