雨…

コミック

突然の雨。傘を忘れた麻里乃はずぶ濡れ。家に帰ってくるとお風呂へと急ぐ。だが、風呂場には弟の正広がいた。慌てて自分の部屋に行き、意外なほどの正広の巨根を思い出して恥ずかしさに震える麻里乃。その夜は正広のことを思い出しながらオナニーするが、それだけでは我慢できず、正広の部屋へ。眠っている正広のモノにしゃぶりつく。驚く正広だが、麻里乃に身を任せて、そのまま禁断の果実を味わうのだった。