美人な義母と強気なクラスメート(4)

コミック

義母の美華とベッドで愛し合う義弘。罪悪感に苛まれながらも、美華の欲求はとどまることを知らない。義弘とのデートをすっぽかされた四宮は、彼に「朝までまってる。絶対きて」とメール。驚き慌てて家をでる義弘だが、どんな顔をして四宮に会えばよいのかと逡巡する。だが、四宮の怒りはさして激しくなかった。まるで当たり前のような顔で、ラブホに入ると言い出す。有無を言わせぬ彼女の言葉に、言いなりになるしかない義弘だが。