警官と変態と私

コミック

給食を食べきれずに居残りをさせられた私は口の中が魚くさくなって文句を言っていた。そんなとき、知らないおじさんに口直しをしてあげると言われ、目をつぶると口の中に長い棒のようなものを突っ込まれる。上の口はそんなに満足できなかったけど、下の口は…!!