お母さんといっしょー(2)

コミック

母親にセーラー服着用を強いられ、自らすすんでMとして調教される貴史。今日はその姿のまま満員電車に乗る。すると後ろからスカートの中に伸びる手と中年オヤジの声。貴史はイタズラされるうちに男だとバレてしまう。しかし、痴漢の手は容赦なく貴史のモノをしごき続ける。その痴漢の正体はお母さん。変声機で声を変えていたのだ。恐怖でひどく興奮してしまった貴史は、お母さんをいつもより激しく攻めるのだった。