制服○號(1)

コミック

真紀はバスガイド。一見、きりりと仕事をしている最中にも、アソコにはバイブが入っていた。バイブのスイッチは運転手が握っている。たとえ仕事の最中でも、スイッチを入れられてしまえば、彼女は平静を装いながらも強烈な快楽に体中が打ち震える。彼女は運転手に弱みを握られていた。バイブを持ち歩いていることを偶然知られて脅されていたのだ。サービスエリアでの休憩時間、壁に手を付き、制服のままバックから犯されて、彼女はさらなる快感に目覚めてゆく。