年上の彼女

コミック

一人暮らしの英二の部屋に、しょっちゅう夕飯をたかりにくる、年上の綾香。メシ代替わりにと、毎回Hを誘ってくるが、英二はそれに応じながらも、きちんと綾香とつき合いたいと思っていた。いつものようにフェラで主導権を取られて言いたいことも言えない英二は一計を案じて、綾香の手首をベッドの柵に縛り付け、目隠しをする。今までにないプレイで、予想以上に敏感になった綾香の激しい反応に驚く英二。尻をスパンキングしながら突きを繰り返す英二に、綾香はとうとう自分の本音を告げるのだった。