哀舞

コミック

いつも彼女は部室に一番にやってくる。もうすぐ来る頃だ。こんなものを見たら彼女はどんな顔をするだろう…案の定、その本を見て激怒する彼女だったが、誰もいない部室というシチュエーションがそうさせたのか、彼女は自分の胸を、アソコを愛撫し始め…