舐めたいの

コミック

巨乳とフェラチオ大好き人間には最高の一冊!なにせこの作者、男根のリアリティに命を削っている。男根描写に時間をかけ過ぎるあまり破りの常習犯となってしまっているほどだ。男根がリアルであればあるほどフェラチオのリアリティが増す理屈。ぶつぶつじゅぶじゅぶなどの舐める音も凝っていて、その臨場感を高めている。汗、ツバなどの液体描写も優れていて、本物のフェラを受けているような気にさせてくれる作品集。