ひみつ妻

コミック

夫が仕事で不在することが多く、人妻の繭美は身体の寂しさを抑えきれず自ら「ひ・み・つ」というホームページを作り、そこに自分の恥ずかしい痴態を掲載していた…。毎日エッチなことに悶々として過ごす学生の裕貴は、ある時友人に教えてもらった「ひ・み・つ」というホームページの投稿者が、いつも笑顔で話しかけてくれる若妻の繭美だったことに気が付く。裕貴は真相を確かめるべく、繭美へそのことを尋ねた。問い詰める裕貴の前で顔を赤らめながら汗をかき始め、突然身体をピクピクと痙攣させ床にヘタり込む繭子。覗き込む裕貴の目の前で繭子は恥ずかしそうにゆっくりと自分のスカートをたくし上げた。スカートの下にはねっとりと恥汁がまとわりついたピンクローターが、繭子のヴァギナに押し込まれていたのだった。繭子に童貞を捧げた裕貴は、その日から繭子のご主人様になることとなった。野外で露出しながら写真を撮り、セックスを繰り返す二人。目の前で何度もアクメに達する繭子に調教する喜びを覚え始めた裕貴は、次第に過激なプレイを要求するようになっていく…。ベテラン成年漫画家・佐藤丸美が、艶やかな人妻が羞恥プレイの快楽に堕ちていく様を超過激に描く!