社畜女子株式会社【第11話】洗脳支配

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支配される体、そしてついに心まで乱されて――。極悪非道の凌辱の数々に、女子社員たちは翻弄され続け、ついに洗脳装置の餌食となってしまう!「私のいやらしいオマンコに…チンポを早く…挿入してくださいっ早くゥっ…」体をガクガクと痙攣させながら求める加那絵の姿。勝気で男勝りだった面影は失われ、淫らに両足を拡げ、自らの手で雌汁を滴らせた花弁を開き、男たちの肉棒を懇願する。洗脳装置の影響により、従順に、そして快感を貪るほどに求めるよう脳裏に刷り込まれる彼女たち。「いっぱい精液を下さひィ~っ…んっいっぱい突いてへぇ~っ」体の穴と言う穴全てに、いきり勃つ肉棒をねじ込まれ、身悶えしながらも、その快感に溺れる新入女子社員達。仲間たちが次々に洗脳に堕ちゆく中、洗脳処置を施されても、優木の名を呼ぶ希望。果たして、彼女たちに救いの道はあるのか――!?我を失うほどの性の蹂躙から抜けだすことはできるのか!?物語はついに佳境へ――実力派クリエイター・尾山泰永が贈る、OL強制淫辱第11話!!