ママは心配性(5)

コミック

記憶を失い、別人格となった『お母さん』を始めて犯す大河。今までセックスに積極的だった『ママ』と違い、息子にレイプされて涙を流しながら嫌がる『お母さん』を見て、大河の嗜虐心はさらに燃え上がる。「もうやめましょう?お母さん、忘れるから…」この一言でさらに火が点いた大河は、自分のチ○ポを忘れられない体にするために『お母さん』のさらに奥まで固い肉棒を叩きつける!