ライブラリーコンフィデンシャル

コミック

ボクはHPでエッチな小説を発表している。そのモデルは…図書室でいつもボクの隣に座る、ムネの大きな彼女。彼女はいつも息を潜めてボクの隣で、ボクの小説を読みながらアソコをいじっているのだ。彼女はやがてボクの従順な乳奴隷となっていった。図書室という静かで淫靡な檻の中で。ミルクを噴出しながら初めて感情をあらわにした彼女。第二章はまだ始まったばかり…。