アンチックロマンチック 蜜壺鑑定編

コミック

お金持ちのお嬢様、珠美さんは、社長の聖衣子さんの同級生。1枚の絵を持ち込んできました。こっそりお小遣い稼ぎですね。でも珠美さん、ボクにこの絵を鑑定してくれって言うんですよ、絶対に無理です、バイトだし。それでもその絵「裸婦」を見ていたら、ポトンとなにか置いてあるんです、裸婦の足元に。ウウム、どうやら張り形のようだけど、今珠美さんが持ってきたその張り形の頭の部分はどこに?エーっ、珠美さんのアソコの中?取れなくなっちゃった?ボクが取るんですかー。すっ、すごいですよ、奥まで明るくして見ちゃいました。あっ、あった、紐が付いてる。引っ張り出しますよ~。アンチックロマンチック第3弾、完全燃焼します!!