おねだり夫人

コミック

妻が自慰にふけっている。電動の淫具まで使って、喘ぎ悶えている。僕は妻の身体に何ヶ月も触れていない。妻の欲求不満は限界に達しているのだ。今日は若い男の部下を連れてきた。妻に迫るよう命令してある。報酬は出世だ。妻が罪悪感にまみれながら若い男に溺れる姿が見たいのだ…。人妻達の性を淫靡に描く作品集!