海までの袋小路ふたり

コミック

突然家にやって来た妹のみちる。冷たく当たって帰らそうとしたけれど、「忘れようと思っても、あの時のことやっぱり忘れられない。」と抱きつかれてしまった。それでも帰れ!と言ったあと、みちるの涙に…!!