真夜中の訪問者

コミック

真夜中の2時に突然叩き起こされた武田君。お隣の多村さんが酔っ払って突然やってきたのだ。彼氏にフラれてヤケ酒をあおる多村さんは、武田君の家のお酒を全部飲み干してもまだ酒が足りないと暴れ始める。止めに入った武田君だったが、押さえきれず2人して倒れ込んでしまう。密着して見つめ合う2人…。「結構いい男じゃない、好みかも…」お酒に酔って上気した頬で、キスをしてくる多村さん…。「いいよ、武田君だったら、私…」